11月2014

こみさん

2014・11・29

次の本をジュンクドウに見に行って来ました。

 

がらりと趣を変えまして

こみさん。

 

読み終える頃には

こびさんの鴨南食べに行きたいなあ・・・

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2014年11月29日6:21 PM | カテゴリー未分類コメント (0)

蝉しぐれ

2014・11・28

ああ、時代小説って

ほんとにいいなあ・・・

 

若者には溌剌たる文武両道の青春があり、

父には父の威厳が、母には母の甲斐甲斐しさが

武士には命を投げ出して領民を守る気概が

百姓には百姓の、職人には職人の名人の意地がある。

 

善には善の、悪には悪の道理があり

一本筋が通っている。

 

変な日本語をしゃべる奴は一人もいない。

義理と人情がある。

 

全ての人に

潔いプライドがあるんですね。

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6:18 PM | カテゴリー未分類コメント (0)

ニベア

2014・11・27

いいなあ・・・

さわやかなお色気とでも申しましょうか?

死語ですか?

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悟り世代?

2014年11月27日6:53 PM | カテゴリー未分類コメント (0)

鉄道員

2014・11・26

いつか読んでみたいと思っていた作家さんの本を

読み始めておりますが、

折もあり、浅田次郎さん。

 

映画も観てない「鉄道員」が、

たった38頁の短編だと知って驚いちゃってるような

ド素人でございます。

 

僕には

みゆきの唄を聴いたような

読了感が残りました。

 

やっぱしド素人でしょうか? ^_^;

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臆せず次は、藤沢周平さんのつもりです。

こちらは、映画だけは二本観ておりますが・・・

 

2014年11月26日2:45 AM | カテゴリー未分類コメント (0)

文七元結/芝浜

2014・11・25

人情噺の名作中の名作二話(+二話)を

二日に分けて聴いて参りました。

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談春48歳(熊井50歳)。

 

おんなじような年頃で

おんなじ師匠を愛し、

世の中の

おんなじような「造語」や「出来事」に疑問を持ったり

怒ったりしているのが、よく解りました。

 

個人的には「文七元結」の熱演に打たれました。

2014年11月25日7:37 PM | カテゴリー未分類コメント (0)

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